*キング・クリムゾン

・Rock

「過小評価されすぎの2ndアルバム、しかしクリムゾンの進化に絶対必要な名盤です」In the Wake of Poseidon : King Crimson / ポセイドンのめざめ : キング・クリムゾン

1970年リリースのキング・クリムゾンのセカンドです。「wake」を「wake up」と同義に捉えた名誤訳(?)として有名で、ことあるごとに「これって ポセイドンの“目覚め” ではなく ”航跡” だろう」とツッコミを入れられています。 
・Rock

「第3期キング・クリムゾン、3人となったクリムゾンが音の限界を提示する。今や1stアルバム “宮殿” と並び称される名盤」Red : King Crimson / レッド : キング・クリムゾン

デビューアルバム「宮殿」と並ぶ名盤(とされる)「レッド」のご紹介です。プログレの中でも技巧派、知性派と言われるクリムゾンは1974年、ロバート・フリップ、ジョン・ウェットン、ビル・ブラフォードの3人の名義で「レッド」をリリースしました。
・Rock

「プログレッシヴロックの基本にして究極」In The Court Of The Crimson King : King Crimson / クリムゾン・キングの宮殿 : キング・クリムゾン

芸術性、叙情性、即興性などを踏まえた本格的なプログレッシヴロックの元祖、基本にして究極の作品
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