*ザ・バーズ

・Rock

「フォークロックの次に進もうとするザ・バーズの1967年の意欲作。ディランの名カバー「マイ・バック・ペイジズ」とともにいかがでしょう?」Younger Than Yesterday : The Byrds / 昨日より若く : ザ・バーズ

なぜか日本では人気がイマイチなのですが、フォーク・ロックでお馴染みのアメリカのロックバンド、ザ・バーズの1967年リリースの四枚目のアルバムです。ちょっと変なジャケットは写真家フランク・ベズによる多重露光(重ね録り)のメンバー写真なのです。
・Rock

「ザ・バーズのフォークロック期の集大成、ディランも認めたセカンドアルバムを勝手に妄想解説です」Turn! Turn! Turn! / The Byrds / ターン!・ターン!・ターン! :  ザ・バーズ

 1965年6月にデビューアルバム「ミスター・タンブリン・マン」でヒットを飛ばして快調に発進したザ・バーズです。半年後の同年12月にはセカンドアルバム「ターン!・ターン!・ターン!」をリリースします。 ...
・Rock

「フォークロックの中心的存在として1960年代のブリティッシュ・インヴェンションに対するアメリカの回答となったバンド、ザ・バーズ衝撃のデビューアルバム」Mr.Tambourine Man : The Byrds / ミスター・タンブリン・マン : ザ・バーズ

ザ・バーズとは1960年代中期にアメリカの若きフォーク・ミュージシャンたちがブリティッシュ・インヴェンションの影響でエレクトリック楽器を取り入れて演奏したバンドということになります。綺麗なメロディとサウンドでフォークロックを確立しました。
タイトルとURLをコピーしました